
10円玉をにぎって、
あの駄菓子屋へ。
昭和の駄菓子屋の10円ゲームを、スマホのブラウザで。
いますぐ あそぶ
店先の台
駄菓子ずかん
毎日のおこづかい
チャイムが鳴ったら、
走って、あの店へ。
夕方の教室で、手のひらの10円玉をぎゅっとにぎる。田んぼ道をかけぬけた先に、いつもの駄菓子屋。 ゲームは、そんな放課後のオープニングからはじまります。
オープニング動画(15秒・音なし)

10円玉を入れて、
一回勝負。
どの台で遊ぶかは、きみしだい。当たれば、駄菓子と交換できる金券が出てくる。
『起爆前提社会』のぽんずとコラボ



当たりの金券は、30円・50円・100円の3種類。

おこづかいから、ずかんまで。
はじめは100円。毎日100円ずつ増えていく。
1回10円。3つの台から好きなものを。
30円・50円・100円の金券が出てくる。
棚の駄菓子を、金券で手に入れる。
集めた駄菓子は、ずかんに記録される。

金券をにぎって、
棚の前で、まよう。
10円から100円まで、値段ごとの棚にぎっしり。集めるほど「入荷」して、並ぶ品が増えていく。






















集めた駄菓子は、
ぜんぶで98種。
手に入れた駄菓子は、ずかんに記録。説明と、ちょっとした小ネタが読めるようになる。

香ばしいきなこをまぶした、むっちり甘い一本。
小ネタつまようじの先が赤いと当たり、というのが店の決まり。

薄いせんべいに小袋のソースをつけて味わう、駄菓子屋の定番。
小ネタソースを塗りすぎると、せんべいがしなしなになる。加減が腕の見せどころ。

付属の棒でくるくる練る、色鮮やかな水あめ。
小ネタ練れば練るほど白っぽくなる。どこまで練るかは人それぞれ。

塩味のポテトチップスに、野球選手のカードが一枚付いた小袋。
小ネタカードを集めて、友だちと交換するのが本番。

ビー玉で栓をしたガラス瓶入りの炭酸飲料。開けると「ポン」と音がする。
小ネタ飲み終わったあと、びんの中のビー玉をどう取り出すか。みんな一度は悩む。

たまご形のチョコの中に、小さなおまけが入った箱菓子。
小ネタチョコより先におまけを開けてしまう。これはしかたない。

おこづかいが
足りないときは。
かたたたき・おさらあらい・おつかいの3つのミニゲーム。うまくできたら、おだちんがもらえる。どれも1日1回ずつ。
ママの肩を、ちょうどいい強さで。
おだちん 20円
よごれたお皿を、ぴかぴかに。
おだちん 40円
たのまれた品を、まちがえずに。
おだちん 60円
ときどき、ママから限定のお菓子ももらえる。棚には並ばない、ここだけの21種。 ずかんを埋めるには、おてつだいも欠かせない。

いますぐ あそぶ
ごちゅうい
このままだと、集めた駄菓子や お金のセーブが消えやすく(アプリを閉じたときに消えることがあります)、音が鳴らないこともあります。
Safari や Chrome など、いつものブラウザで開いてください。